★★★超ミネラルで超元気へようこそ ★★★   農薬・化学肥料の無機農業の普及に伴い、土壌微生物が激減し、作物はミネラル欠乏の欠陥作物になってしまいました。。多くの健康トラブルの根本原因は必須栄養素ミネラルの欠乏と農薬毒の影響です。 必須栄養素ミネラルの補充、これこそが現代人の美と健康長寿のための最優先課題なのです。  
★ ミネラルは若さと健康の源です ★    ≪ミネラル革命をめざして≫
いらっしゃいませ
         
          ★ 超ミネラルで超元気 ★ へようこそ 


          
                 ≪高品質 低価格≫

             ≪超ミネラル水の普及を目指して≫

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     ミネラル元気 があなたの生命と幸せを守ります


             
        
               

 
 今から12年前(平成23年現在)に東京から田舎に帰り、素人で無謀にも無農薬の米作りをはじめました。
最初、田んぼは草だらけになり病気にもやられて稲が育たず、米の収穫量はまわりの田んぼのせいぜい半分というところでした。
親からは「もう諦めろ、やめろ」といわれ、まわりの農家から笑われていました。
しかし、娘のアトピーの原因が農薬であるという直感と、幼いころにあれほどいた、 どじょう、ふな、こい、メダカ、タナゴ、ザリガニなどが姿を消した田んぼに立ち、現代農法はまちがっているのではないかという強い思いがありました。
無農薬・無化学肥料の米作りは続けていたものの思うように収穫量は上がってきませんでした。そして何年も試行錯誤を続けるうちにやっとミネラル肥料にめぐりあったのです。
ミネラル肥料を田んぼに投入するようになってからは、稲は丈夫に育ち病虫害に強くなり、粒も大きくおいしくなってきました。そして毎年徐々に収量が上がってきました。いまでは慣行農法と同じになり、さらにそれ以上と期待が持てるようになってきたのです。稲はミネラルを必要としていたのです。

多種類のミネラルを投与すると稲の生命力が増して、病虫害を寄せ付けない丈夫な稲になるのです。ところが窒素、リン酸、カリ中心の化学肥料を投与すると稲は虚弱体質になり、病虫害に罹り農薬を何回も何十回も散布しなければなりません。
そして、農薬散布のために、土壌の小動物や、豊かな土には1gに1億いるという微生物が激減して、根からのミネラル吸収を阻害されて、さらにミネラル欠乏の農産物になってしまうのです。
このミネラル欠乏の農産物を食する現代人が誰でも何を食べようとも栄養失調症に罹ってしまっているのです。必須栄養素のミネラルの欠乏は重大な障害を引き起こします。
これが世界中の先進諸国で蔓延している現代病の本当の原因であります。
現代病の原因は間違った現代農業がもたらしたミネラル欠乏という栄養障害だったのです。
私は無農薬・無化学肥料の米作りを長年営んでいたためにこの真実をいち早くはっきりと知ることができました。
ミネラルとは地球上にある約110種類の元素の中の金属元素の総称です。
WHO(世界保健機構)では作物の成長に必要なミネラルは現在16種と発表していますが、それは少しづつ増えてきています。そして、ミネラルは作物だけではなく、38億年前 生命が濃いミネラルの海に発生したことを考えると、人間を含めたあらゆる生命体に必要不可欠の栄養素であると考えます。
そのミネラルを十分に摂取していないことが今日さまざまな問題の根幹にあると思います。
この事実はとても重大なことなのですが、世間ではほとんど知られていません。
ここに現代文明が行き詰まっている根本原因があると思います。



現代農業(農薬・化学肥料)
      ↓
      ↓

ミネラル不足と農薬毒の欠陥作物
      ↓
      ↓
現代病の根本原因(がん、糖尿病、、アトピー、花粉症、不妊症、難病、奇病)
      ↓
      ↓
社会の不幸のほとんどの根本原因



 医食同源、身土不二 という いにしえの教えがあります。
健康は正しい食にあり、 正しい食は正しい農にある。ということです。
病気のない健康な社会を創るには基幹産業である農業を無機化学農業から有機農業に変えていかなければなりませんが、これは容易なことではありません。
有機農法はコストがかかるうえに、農業従事者の平均年齢が65歳以上という現状では草取りなどの作業は難しいのです。
有機農産物の全国の流通量は全体の1%以下です。
なかなか手に入らないうえにどうしても値段が高くなります。
このような現状を考えると、健康長寿を守るには、必須ミネラル成分を優れたサプリメントで補充することが賢明と思います。
超ミネラル水・ミネラル元気 はまさにそのような現代人を救う目的で開発されました。
当店は無農薬・無化学肥料のおいしいお米と ミネラル元気 の普及により、
健康で幸せな社会づくりに微力ながらお役に立ちたいと考えております。


 
(一) ミネラルは生体に必須の栄養素


 五大栄養素とは、タンパク質、炭水化物、脂質、ビタミン、そしてミネラルですが、
ミネラルだけは私たちの身体では合成することが出来ないので、食事や飲み物やサプリメントとして必ず摂取しなければなりません。ビタミンや酵素の働きについては、よく知られてきていますが、ビタミンや酵素はミネラルが十分になければ、うまく働かないのです。体内で行われているその他の生化学的酵素反応も、たくさんの微量ミネラルなしではうまく作用することができないのです。そもそも地球上で営まれている生命活動すべてには、はるか35億年前に、生命が濃いミネラル成分の溶け込んだ原始の海で誕生したように、今日でも変わらず、すべての生命体は微量元素ミネラル無しでは生きていく事ができないのです。
生体には数千種に及ぶ遺伝子により作られた酵素タンパクがありますが、
その酵素の一つ一つに各種微量元素ミネラルが存在していることが
最先端科学の研究で分かってまいりました。これは、日本のノーベル賞受賞者、島津製作所の田中耕一さんの「レーザー飛行質量分析装置」 開発によるものです。
 それまでは、極微量な金属を分析する装置が世界中どこにもなかったということと、わずか人体の4%の微量ミネラル成分が人体にそれほど重要な存在であるとの認識が世界中の科学者にもなかったので、この分野はほとんど研究していなかったのです。
 いよいよ、先端科学は生体内の60兆の細胞のメカニズム解明(ゲノムサイエンス)に進んでいくと思います。そして、美と健康長寿のためには微量元素ミネラルが必要不可欠であるということが科学的に明らかになる日はそう遠い未来のことではないでしょう。そうして病気などがほとんどない平和で幸福な社会が実現するでしょう。
★人類に大いなる希望あり★



(二) 深刻な農作物のミネラル不足

近代において、農業技術の進歩はめざましく、現代化学農法の農薬、化学肥料の
世界的普及により、省力化と農産物を大量に生産することができるようになりました。これにより世界はある程度飢餓から 脱出することに成功しました。この一見大成功したかに見えたその裏に、たいへん大きな落とし穴があったのでした。
 ほとんどの化学肥料は、窒素、リン酸、カリが中心ですが、この化学肥料を
大量に投与し続けた農地では、ミネラル成分をコロイド化しイオン化してくれた
数の上からなら地球の主役とも言える、小動物や微生物が大量に死滅し、作物が根からミネラル成分を吸収することができなくなってしまったのです。
 こうして、化学肥料によりミネラルが欠乏した野菜、穀物は虚弱体質になり、農薬によって守られなければ生育することができなくなってしまったのです。農薬と科学肥料は切り離すことのできないものとなったのです。たしかに化学肥料により見た目はりっぱで形の良い農作物が効率よくできるようになりました。しかし、微量元素ミネラルや他の栄養素の不足した欠陥野菜、穀物を作ってしまったのです。
 その欠陥野菜や穀物・果物を食する私たちは当然慢性的なミネラル欠乏の身体になってしまっているのです。
 この微量栄養素ミネラルの欠乏が、植物も動物も人間も、美容と健康にたいへん大きな影響を与えているという研究結果が内外の研究者から明らかになってきているのです。
 
 科学技術庁が2001年に発表した五訂食品標準成分表は、1952年と2001年
の50年間の野菜に含まれる栄養素を比較したものです。

 ホーレン草の場合は、ビタミンAが約半分、ビタミンCが約四分の一、鉄分が約六分の一に減少しています。りんごはこの50年間に鉄分がほぼなくなっているという状態です。他の野菜・果物も同じように、栄養素、特にミネラル成分が激減しているのです。




(三) 全世界的な土壌からのミネラル減少


 1972年、リオデジャネイロで開かれた地球サミットでも、土壌のミネラル減少が確
認されています。その分析結果では、過去100年間に土壌から驚くほどのミネラル
成分が失われてしまったことがはっきりと示されています。

アメリカ・カナダ・・・・・・・・・・・・・85%減
南米・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・76%減
アジア全域・・・・・・・・・・・・・・・・76%減
ヨーロッパ・・・・・・・・・・・・・・・・・72%減
オーストラリア・・・・・・・・・・・・・・55%減

 原因は、自然環境の破壊と化学物質汚染そして、なによりも農薬と化学肥料を多用する近代化学農法によるものと結論づけています。
 食をつかさどる農業は社会の基盤です。その農業が間違った農業であったならこの社会はどうなってしまうでしょうか?健康で幸せな社会を創るには、無機化学農業から有機ミネラル農業に農業改革する必要があると思います。




(四) 先進国に多く蔓延する現代病


 農薬・化学肥料を大量に使用する近代化学農法が先進国に広がるにつれて、がん、アトピー、糖尿病、花粉症、自己免疫疾患などのいわゆる現代病が蔓延するようになって来ました。また、現代病は産業が発達して食生活が豊かになった先進国で多発しているという大きな特徴があります。開発途上国では現代病患者は極めて少数なのです。実は、ここに現代病の原因とそれを解決する大きなカギがあるのではないでしょうか。
 開発途上国では高価な化学肥料や農薬を使えませんが、先進国の農業は、ほとんどが化学農業です。特に、日本は世界で一番多く、農薬・化学肥料を使っているのです。農薬化学肥料の農業が結果的にミネラル欠乏農産物をつくり、それが原因で先進国に現代病が蔓延していると考えられます。つまり現代病はミネラル欠乏という栄養障害であると思われます。 まず、農業を無機化学農業から有機ミネラル農業に変えることが望まれます。そうしなければ、現代病になる人は今後、益々増えてくるのではないでしょうか。




(五) アメリカ・マクバガンレポート


 1977年、当時のフォード大統領の命を受けて、3000名以上の各国の医師、
生物学者、栄養学者などの専門家と2年の歳月をかけ、多額の費用を費やして、
5000ページに及ぶ膨大な報告書がアメリカ上院に提出されました。
これが有名なマクガバン・レポートです。
 正式名を「アメリカ合衆国上院栄養問題特別委員会報告書」といいます。
ここでは、その報告書の中のほんの一部を紹介します。



「現在のわれわれの食事は不自然で、まったくひどいものである。この食事が、
ガン、糖尿病、心臓病などの現代病を生んでいる。現代のわれわれが気づかないうちに、かつてとまったく違ったものになってしまっている」


 
「現代の医師は栄養素の知識をまったく持っていない。このために間違った食事を与えられ、病気が治らなかったり、治りが遅れたりするケースが多い」


 
「現代病は、現代医学では治らない。これが現代医学の最大の弱点である」


 
「現代の医学は薬に偏った、栄養軽視の医学である。病気を治す根本は薬ではなく、体の持っている本来の修復能力である。それを高めるに最も大切なのは食べ物に含まれている栄養素であり、栄養の知識を持った医学に急いで変える必要がある」

              「アメリカはなぜ ガン、が減少したか」
               ゲリー・F・ゴードン 森山晃嗣 著 
                                         現代書林より




(六) ミネラル不足の解消こそが美容と健康のための最優先課題

 
 
ミネラルは、カルシウム、カリウム、リン、マグネシウム、ナトリウム硫黄などの主要必須ミネラルと鉄、銅、亜鉛、ヨウ素、マンガン、クロム、セレニウム、コバルトなど
その他たくさんの微量ミネラルとに分けられます。今のところ、約110種類のミネラルが知られています。


 国連世界保健機関(WHO)によれば、必須ミネラル、つまり私たちの身体内では
合成できないので、食物として摂取しなければ、身体になんらかの不具合が起きて
しまうミネラル成分を必須ミネラルと言いますが、 この健康に必要不可欠な必須微
量ミネラルとして、カルシウム、カリウム、マグネシウム、ナトリウム、リン、硫黄、
塩素、鉄、ヨウ素、銅、マンガン、亜鉛、モリブデン、セレン、クロム、コバルトの16種
が挙げられていますが、最新の研究よると、これら16種だけではまったく不十分のようです。

 私たちの身体は、多種類のミネラルが総合的に作用してこそ美と健康長寿は維持されるようになっているのです。ミネラル成分の摂取は総合的なバランスこそがとても重要なのです。
 一方、私たちは、野菜やその他の食品のミネラル成分の不足により、普段の食事から必須ミネラルを補うことは、もはや極めて困難な状態に置かれているのです。
 今日、美と健康長寿のためには優れた総合的サプリメントにより、必須ミネラル成分を補給することが必要不可欠になってしまいました。





「かつては大人になってかかる病気だった糖尿病に、子供がかかるケースが増えている。喘息と他動性の子供も増えている。これらは栄養のバランスと密接に関係している。もし食事を変えることができれば、驚くほどの改善効果があるのに、どうしてもっと早く食事に注目しなかたのだろうか」

                                   デビット・トーマス博士(英)

  


 
「どんな病気もすべて例外なく、ミネラル不足に帰する」

                      ノーベル賞受賞者(化学賞、平和賞)
                      ライナス・カール。ポーリンク博士(米)

 

また、健康と長寿の世界的研究者でありミネラル研究の第一人者であります ジョエル・ワラック博士(米国)は、12年間にわたり454種、17500体の動物を解剖し、比較用として3000体もの人体を解剖した結果、
 

「すべての動物と人間の自然死(老衰死)は、栄養不足が原因である」


という重大な結論に達したのです。つまり、人は栄養状態とくにミネラル摂取を改善すればまだまだ寿命は延びるということであります。


 ワラック博士は ミネラルが生命の必須要素であることを多くの著書のなかで繰り返し強調しています。そして
  

「生命の基本的機能は、その主要部分においても補助的な作用においても、ミネラルなしには作用しません。それは、いかなる生物の機能においても例外ではありません。消化酵素の作用、生化学反応、ホルモン機能、エネルギーの使用、酸素やビタミンの働きにおいても同様です。生命組織は、ひとつのミネラルが欠如しても機能しないのです。ミネラルは生命の必須要素に他ならないのです。 ですから、ミネラルは、健康で病気のない長寿生活に欠かせません。実際、人類は有史前から、主要ミネラルや微量ミネラルを含むものを意識的に口にしてきました。」 

と述べています。


 しかし、残念なことは現代の医療世界はこの真実にまだぜんぜん気づいていない
のです。ワラック博士は、「現在の、食品中のミネラル含有量は十分ではない」という考えに基づき、自信をもって、昔から次のメッセージを発信し続けています。

 
「私は医者であり、獣医です。家畜用の栄養の処方で、われわれ人間の治療もできると確信する。植物は自らミネラルをつくり出すことができず、ミネラル不足の畑で栽培される作物のミネラルも、欠乏したり欠如したりしていると考えられる。つまり、穀物、野菜・果物、肉、乳製品の4大食品群の食物だけでは、体に必要な60種類のミネラルをはじめとする90種類の栄養素をすべて摂取することは難しい。健康を保持し、病気を治し、100歳以上の長寿を望むのであれば、家畜と同様に、ミネラルとビタミンの摂取は不可欠である」



 

(七)  超ミネラル水 ミネラル元気 の誕生


  数億年前に海底に蓄積され埋もれていたミネラル成分が岩石となって、
今、東北阿武隈山系の福島県小野町に出没しました。
 この岩石は70種類以上のたいへん豊富なミネラル成分をバランスよく
含んでいることがわかりました。この岩石を特殊製法により完全に水に溶け込むようにイオン化したものが 超ミネラル水 であります。
 ミネラル元気 は、この原液を添加物を一切加えずに80倍に薄めた無機水溶液です。有害物質は一切検出されず、十数年の臨床経験でも副作用がなく、まったく安心してお飲みいただける、美容と健康長寿に必須の 超ミネラル水 の誕生であります。現在の科学ではまだその有効性や生体に対する機能メカニズムが十分には立証できていないたくさんの微量元素を総称して 「超ミネラル」 と呼んでおり、
その微量元素がバランスよく溶け込んだ溶液を 「超ミネラル水」 と言っています。

 

ミネラルの摂取に関しては、注意すべきことが三つあります。

① 多種類のミネラル元素がバランスよく含有していること

② 生体に吸収されるためには、イオン化して水にすっかり溶け込んでいることです。
   イオン化とは、物質の最小単位である原子のレベルまで小さくなり、
   水に溶け込んでいる状態です。イオン化していないと細胞に吸収されません。

③ 人体に有害なミネラルがないこと

ミネラル元気 はこの三つの条件を兼ね備えたたいへん優れた超ミネラル水であります。コンビになどに置いてありますミネラルウォーターとはミネラルの種類、含有量が比較になりません。また、漢方薬や他のたくさんの健康食品も究極的には微量ミネラルの力によるものと思われますが。ミネラル元気のミネラルの種類、含有量は優れています。

 



(八) ミネラル元気 の 飲用方法


 健康な方のための飲用の目安(病気予防のため)

   1日の飲量=(体重÷2)ml以上

    例)体重60kgの方は 約30~60mlです

 ほとんど健康という方は美容と健康維持のために規定量で充分ですが
病気治療中、療養中、疲労時、などは、最初2~3倍多めに飲用
されて、健康回復してきましたら規定量に減らしてください。
1日の量を2~3回に分けて飲用するとより効果的です。
食事と一緒に飲用しますと少し吸収が悪くなりますので、食事と食事の間の時間に飲用をすすめます。
 そのまま飲まれても、飲みにくいときは水で割っても良いです。
通常の3倍ほど多く飲用しても健康上に 問題ありません
安全が確認されています。

※ ミネラル元気は医薬品ではありません
  もし何らかのご病気の方は、医師の指示に従い、併せてミネラル元気の併用をお勧めいたします。病気の症状を取る医薬品の薬効と原因に働くミネラルの力で徐々に健康回復してまいります。

(効果は個々人の健康状態により違いがあります)




(九) ミネラル元気 のミネラル成分

 放射性ヨウ素を体外に排泄する ヨウ素が含まれています

     
ヨード(ヨウ素)は、甲状腺ホルモンの構成成分として生体に必須の微量元素であり、体内には約25mgが存在しています。また、1日の摂取量は成人で約1.5mgとされています。一方、甲状腺は、ヨードを取り込み蓄積するという機能があるため、原子力施設の事故で環境中に放出された放射能が体内に吸収されると、甲状腺で即座に甲状腺ホルモンに合成され、甲状腺組織の中で放射能を放出し続けます。その結果、放射能による甲状腺障害が起こり、晩発性の障害として甲状腺腫や甲状腺機能低下症を引き起こすとされています。
これらの障害を防ぐためには、放射能をもたないヨウ素を服用し、甲状腺をヨウ素で飽和しておく必要がある。こうすることにより、内部被爆しても甲状腺には取り込まれず予防的効果が期待できます。
しかし、日本人は普段の食生活にワカメなどの海藻類を多く摂っていますのであまり心配はいらないと思います。また、福島原発による放射能被害はチェルノブイリの一億分の一以下の瞬間線量なのでまったく心配がありません。これは東大医科学研究所の稲恭宏(いなやすひろ)博士のほか数名の放射線医学者が言っておられます。むしろ、この程度の低線量は健康プラス効果すらあるとのことです。そして現在の福島の住民避難はまったく必要なく、除染さえ必要のないものと仰っています。疑いをお持ちの方はぜひよくお調べになって下さい。稲博士の言説が真実であります。(2012.1.20現在)



カルシウム、リン、マグネシウム、カリウム、ナトリウム、セレニウム、シリコン、

ヨウ素、ゲルマニウム、亜鉛、マンガン、鉄、銅、コバルト、ニッケル、モリブデン、

リチウム、

バナジウム、タングステン、バリウム、チタン、ルビジウム、アルミニュウム、超微量

単位(ppb)では非公式ながら約70種類のミネラル成分が入っています。

有害な金属(水銀、鉛、カドミウム、砒素など)は入っていないことが確認されていま

す。安全が確認されています。





(十) 各ミネラル成分の役割と不足によっておこる主な健康上の症状

ヨウ素
      甲状腺ホルモンの生成、肝臓でカロテンをビタミンAに、
        

カルシウム
      骨の発育不良、骨粗しょう症、動脈硬化、血液凝固不良。
        

リン
      エネルギー代謝、酸・アルカリのバランス調整、骨や歯の調整


マグネシウム
      ビタミンA.B.C。D。Eの保持と活性化、酵素の触媒、誠心安定・骨・肝臓
      筋肉に必要な栄養素、コレステロールの沈着、糖尿病の予防、酸・アルカ       リのバランス調整、腎不全の予防。      
       

カリウム
      代謝促進、生理機能の正常化、神経刺激の伝達、酸・アルカリのバランス      の調整
        
ナトリウム
      代謝促進、神経コントロール、生理機能の正常化。
        
リチウム
      ナトリウム代謝促進、神経沈静効果、躁うつ病の予防。

アルミニウム
      骨や歯の形成、酵素の働きを強める。

ゲルマニウム 
      請願作用、酵素の働きを強める。


      赤血球、血液中の酵素の運搬、貧血の予防。
        
ヨウ素
      甲状腺ホルモンの機能異常、貧血予防。

亜鉛
      酵素の抗生物質、ホルモンの構成要素、たんぱく質の合成、
      コレステロールの調整、動脈硬化の予防、傷の治療、インシュリンの成        分。
         
         
マンガン
      炭水化物・たんぱく質の合成、脂肪の吸収、血液の生成、
      酵素の抗生物質・ビタミンの働きを助ける。
        


      酵素の構成要素、鉄とくんで赤血球を作る、心臓病・糖尿病の予防。
        

コバルト
貧血、食欲減退

モリブデン
       酵素に不可欠の物質、成長促進、尿酸の生成、癌の予防。

クロム
       糖尿病、高血糖症、動脈硬化症、成長の遅れ、角膜障害。

バナジウム
      脂質の代謝、コレステロールの正常化。

ニッケル
      核酸の安定、細胞膜の構成、肝臓・生殖に必要、酵素の働きを助ける。

ケイ素
      成長促進。

セレニウム
      老化防止、成長促進、制癌作用、皮膚病の治療、ビタミンE機能を助け        る、
     

      


(十一)ミネラル元気 の役割
 

ミネラル元気 は身体に必須の微量元素ミネラルを補給するものです。
必要な栄養素ですから医薬品とは違い、副作用は一切ありません。
そしてミネラル元気 を飲用することにより、ミネラルの欠乏という原因によって生じたいろいろな症状を栄養素を補給することにより、回復能力を飛躍的に高め、
身体の体質から改善していきます。現代病の症状はさまざまですが、その根本原因は一様に皆身体が病的体質になっていると考えられます。
この病的体質を改善せずしては現代病を治癒することはできないと思います。
病的体質を改善するものは薬ではありません。
病的体質を改善するものは 良い食べ物であり、その中の栄養素 です。
なぜなら、食物からの栄養素で身体のすべてはできているからです。
そして、良い食べ物とは 栄養豊富、とくにミネラル成分がバランスよく入っている食品です。
今日ではその良い食べ物を摂取することがたいへん難しくなってきています。
 美容と健康長寿のためには、毎日の食生活に充分配慮することと、
足りないミネラルを優れたミネラルサプリメントで補うことが必要と思います。
 
                

お支払いは、郵貯銀行、銀行振り込み、
佐川急便, ゆうパックの代金引換 があります。

佐川急便の配達時間帯サービス
午前中、 12~14、 14~16、 16~18、 18~20、 19~21

また、カード決済、コンビニ決済の場合は
姉妹店 http://www.chou2genki.net でご注文下さい。


ミネラル元気 は健康飲料水です。
薬事法に則り、病気治療を目的とするものではありません。
超ミネラル水の普及により、
誰もが100歳以上の、若さと健康長寿を楽しめるような
すばらしい時代がやがてやってくることでしょう。
当店はそのような すばらしい世界の実現 に向かって、
粛々と微力ながら普及活動の使命を続けてまいりたいと思います。
   
 日本臨床栄養協会会員
 日本臨床栄養協会サプリメントアドバイザー(認定番号、07-157)
                             鈴木 勝

 栄養士
                             鈴木 由美子

              
  
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