★★★超ミネラルで超元気へようこそ ★★★   農薬・化学肥料の現代農業の普及に伴い、土壌微生物の激減と化学肥料により、農産物はミネラル欠乏の欠陥作物になってしまいました。多くの健康トラブルの根本原因は必須栄養素ミネラルの欠乏と農薬毒の影響です。必須栄養素ミネラルの補充、これこそが現代人の美容と健康長寿のための最優先課題なのです。  
★ ミネラルは若さと健康の源です ★

  

いらっしゃいませ
         
          ★ 超ミネラルで超元気 ★ へようこそ 

            


    当店は利益追及を第一の目的とせず、本物を探求し、

    超ミネラル水の普及により、かつてない健康長寿で

    幸せな理想社会の実現を目指して、微力ながら

    お役に立ちたいと活動しております。


     ★ ミネラル元気 2000ml 1本 

               特価サービス中

                            
              1本  特価 3800円

    (体重60kgの方で約2か月分)           
※ 税込み
       
※ 送料込み

※ 代引きの場合 一律 500円  


             
   
※お支払方法


               
★ 郵貯銀行
                
★ 銀行振り込み

★ 代金引換(現金)

★ クレジットカード

★ コンビニ払い

★ ジャパンネットバンク

★ 楽天ペイ

★ 現在、ミネラル元気にクエン酸と重曹を加えており、飲みやすくなっております。
クエン酸も重曹も体液を弱アルカリ性にし、体調を良くし体力を高めます。安全が確認されております。

★ミネラル元気=イオン化した30種類のミネラル+クエン酸+重曹 
★免疫強化、毒素排泄には、ミネラル(キレート作用)が有効
★FLCCC(全米救急医団体)のコロナとワクチン後遺症対策には、(1)断食・少食(2)イベルメクチン(3)亜鉛(イオン化ミネラル)が有効
★『糖質制限食』+『菜食・魚・1日2食』+『イオン化ミネラル・クエン酸・重曹』これで無病息災・健康長寿・容姿端麗、鬼に金棒です。
★ クエン酸は代謝を活性化し、体液をアルカリにする(東大教授 秋谷七郎博士)
★ クエン酸がガンを消す!(がんアルカリ療法 福田一典 銀座東京クリニック)
★ 重曹がガンを消す(がんアルカリ療法 福田一典 銀座東京クリニック) 



★ ミネラルは五大栄養素の一つで必須栄養素です。体内で造ることが出来ないので、食物や水により摂取しなければなりません。ところが、私たちが食している日常の食べ物には、農薬・化学肥料や食品添加物等により、必要なミネラルがほとんど含まれていません。そこで健康維持のためには、多種類のミネラルをバランス良く含んだイオン化した超ミネラル水・ミネラル元気をある程度継続して飲用する必要があるのです。

※便利でお得な定期ご購入をおすすめいたします。
 定期ご購入価格表は、初回納品時に同梱します。
 毎月、2ヶ月に1回、3ヶ月に1回、4か月に1回などご希望の本数を、
 ご希望の日に定期的にお届けします。


【イオン化したミネラル元気 2000ml】価格表

(通常価格)(リピーター様特価)(定期購入価格:毎月、2ヶ月、3ヶ月。に1回)
1本・ 3800円⇒⇒3500円 ⇒⇒3200円(定期購入は送料・代引き手数料
2本・ 7600円⇒⇒6500円 ⇒⇒5700円 等すべて無料)
3本・11400円⇒⇒9500円 ⇒⇒8700円
4本・15200円⇒⇒12500円⇒⇒11700円
6本・22800円⇒⇒18500円⇒⇒17700円

★ 税(価格に含む)・送料 すべて無料
★ 定期ご購入の通常お支払い方法は 現金代引きのみ となります。
★ お届け日時指定出来ます。ゆうパックにてお届けします。
★ 臨時本数追加も定期価格でお届けします。
★ 定期は(毎月、2ヶ月、3ヶ月、4か月)に1回。この4コースから選べます。
★ 変更、解約はメール、お電話等でいつでもすぐにできます。

お問い合わせ等、お気軽にご連絡ください。
080-7003-2879 029-267-4096 
『メール』sprmine2012@ybb.ne.jp 
『ショップ』https://chou4genki.ocnk.net/

販売元: (有)サンライズ 茨城県 大洗町

(日本臨床栄養協会NR・サプリメントアドバイザー 008-0057)



「ミネラル革命」  コスモトゥーワン 出版  2006年2月

著者:ゲルハート・シュラウザー 世界的な栄養学の第一人者。医学博士。米国 ・カリフォルニア州立サンディエゴ大学名誉教授。長年にわたりミネラルやビタミンの生物学的な働きおよびガン予防の研究に携わり、1944 年「生物学的微量元素研究会」を設立。

 訳:山本俊一

〈プロローグ〉

★ ミネラル欠乏が現代病を招いている

 ------

 近年になって、測定技術が著しく進歩して研究活動が盛んになるにつれ、ミネラルに関する新たな事実が次々と発見され報告されるようになってきています。そのなかでも、現代病の多くにはミネラルの欠乏が深く関係しているという指摘は、たいへん衝撃的なものでした。

 たとえば、ガンはセレニウム(セレン)やゲルマニウムなどの欠乏、動脈硬化はカルシウムやマグネシウム、セレニウム、クロム、亜鉛、バナジウムなどの欠乏、糖尿病はカリウムやマンガン、クロム、バナジウムなどの欠乏、貧血は鉄、銅、マンガン、マグネシウム、亜鉛、コバルトなどの欠乏によって起こることがこれpまでに明らかにされています。

 また、心臓病や肝臓病、腎臓病、甲状腺腫、甲状腺肥大、貧血、頭痛、生理痛、自律神経失調症、喘息、骨軟化症、骨粗しょう症、関節炎、皮膚炎、食欲不振、味覚異常、便秘、下痢、性欲減退、不眠症、ストレス、脳障害、抑うつ症、情緒不安定、学習力の低下、成長不全、肌のシミ、シワなども、ミネラルの不足と関係していることがわかってきています。

 こうしてミネラルと病気の関係が明らかにされることで、私たちの体の中でミネラルが果たしている働きの重要性はいちだんとクローズアップされています。いまや【21世紀はミネラルの時代】といわれるまでになっているのです。



★ 二つの大きな働き



 ミネラルの働きには、大きく分けて、骨の成分になるカルシウムや血液の成分になる鉄のように、「素材としての機能」と、もうひとつ「体の生理に対する補助機能」があります。

 私たちの体は約60兆個の細胞でつくられていますが、個々の細胞では、じつに多様な作用が行われています。生命維持のためのエネルギーがつくられたり、組織の修復や構築がなされたりしています。そうした細胞はまさに”化学反応の実験室”にたとえられます。

 ところで、この化学反応に欠かせないのが酵素です。体内には約3000種類の酵素がありますが、その働きを助ける触媒として作用しているのが、ミネラルやビタミンなのです。ですから、個々の細胞内における化学反応には酵素が不可欠であり、その酵素をスムーズに働かせるにはミネラルやビタミンがどうしても必要なのです。

 したがって、ミネラルやビタミンが欠乏すると、酵素の働きに支障をきたし、その状態が長く続くと、細胞の働きが低下して生命活動に歪みが生じ、さまざまな病気を招く原因になります。このことは見方を変えれば、病気の予防・改善には、ミネラルやビタミンを十分に摂取して酵素の働きを促し、細胞の働きを高めることがたいへん有効であることを示しています。

 もうひとつ着目してほしいのは、ミネラルには、ビタミンそのものを活性化させる働きがあるということです。要するに、ミネラルがなければ、ビタミンはその有効性をほとんど発揮することができません。世界的なベストセラー『ビタミン・バイブル』の著者で有名なアール・ミンデル博士は、「ビタミンは、ミネラルなしでは何の働きもできない。ミネラルこそが、栄養の世界のシンデレラだ」と述べています。

 ミネラルは、ビタミンのほかにも、必須脂肪酸やファイトケミカル(キトサンやポリフェノールなど)の吸収および働きを促します。

 また、ミネラルは、私たちの血液のペーハー(PH)を弱アルカリ性に保つように作用します。さらに、ミネラルは個々の細胞の浸透圧作用(細胞膜を通して外側から栄養分を取り入れ、内側から老廃物を排出する作用・キレート作用)を正常に保つようにも作用しますし、ホルモンの分泌や細胞の分裂・増殖にも関与することがわかっています。

 このように、ミネラルは、生命活動の重要な働きに関与しており、文字どおり、健康を根本から支える栄養素といっても過言ではありません

 

★ 体内でつくることができない栄養素



 ミネラルは、私たち人間にしろ、他の動物にしろ、植物にしろ、その体内でつくることができません。植物は土壌からミネラルを取り入れ、その植物を、動物はエサとして、人間は食品として摂ることで、ミネラルを体内に取り込むしくみになっています。

 ところが、その植物に含まれるミネラルが激減しているのです。とくに農産物については、一か所で栽培し続けるために、農地の土壌に含まれるミネラルがどうしても減少してきます。それを補おうとして化学肥料(チッソ、りん酸、カリなど)が多用されてきましたが、かえって土壌を劣化させ、植物がミネラルを吸収するのを阻害しているのです。

 また、作物からのミネラル減少は精製過程においても起こっています。たとえば、お米ですと、玄米から精白米に精製する過程でミネラルがかなり減少することになります。

 ミネラルの重要性が次々に明らかになる一方で、こうして農地や食品からミネラルが失われ、摂取が難しくなっていることは、私たちの健康にとってきわめて危惧される状況といえます。





★ ミネラルは十分に、そしてバランスよく



 米国では1990年以降、国民のガンの罹患率、死亡率ともに低下しています。この背景にあるのが、人々の食生活と病気や健康状態との関係を分析したことで有名な【マクガバン・レポート】です。

 1975年、当時のフォード大統領は、ガンや心臓病、糖尿病などを患う人が急増し、国民医療費が膨れ上がったことに危機感をおぼえ、「これほど医学が進歩している国にあって、なぜ、このような事態を招いているのか」という謎を解くべく、上院議会に栄養問題特別委員会を設置しました。その結果、2年の歳月を費やして、病気は食事や栄養の摂り方の歪みによっても起きることをお明らかにしたのです。レポート中で、ミネラルやビタミンの不足についても言及しているのは言うまでもありません。

 考えるまでもなく、病気になると、心身ともにつらい思いをし、高い医療費を払うことになります。そんな苦しみや出費を回避するためには、どうしたらいいでしょうか。答えは明白で、病気にならないことです。それには何といっても、毎日の食事や栄養の摂り方に注意することが大切です。炭水化物、タンパク質、脂質、食物繊維、ビタミン、ミネラルなどの栄養バランスをとり、食べすぎないようにしましょう。

なかでも、ミネラルについては、私たちの体には60種類以上ものミネラルが必要といわれますが、それぞれが主役であるとともに、お互いが連携することで、お互いの機能を引き立てるように作用しています。それだけに、ミネラルの摂取に当たっては、十分に摂取するとともに、各種のミネラルを ” かたよらず まんべんに ” が大切、つまり「ミネラル・バランス」がきわめて重要といえます。

 食品から60種類以上のミネラルをバランスよく摂取するのがむずかしければ、栄養補助食品を取りいれるのもいいでしょう。つらい思いをし、高い医療費を払うよりも、日々の栄養に気を使うほうが、健康面でも経済面でも、より賢く合理的な選択といえるでしょう。私自身、健康づくりにおけるミネラルやビタミンの重要性について、世界の人々にさらに広く伝えていきたいと思っています。
 そこで今回は、私の昔からの友人であり、獣医および自然療法医にして、生医学研究者として優れたミネラル研究を行っているジョエル・ワラック博士の研究の足跡と実績を紹介させていただくことにしました。ワラック博士の研究の足跡と実績がそのまま、健康な体を維持し病気にならないために、また現代医学ではなかなか治癒が期待できない病気を改善するために、ミネラルがこの上なく大切であることを裏付けてくれているからです。 ワラック博士は病気、栄養、長寿の研究に取り組み、454種、約17000体の動物と、約3000体の人間を解剖し、それを一つひとつ電子顕微鏡で検査しています。そればかりか、現地に直接出向いて地質など、さまざまな調査まで行った数少ない研究医学者として知られます。その結果として、【人間の病気のほとんどはミネラルの欠乏から起こる】ことを明らかにしているのです。



『現代病・生活習慣病はミネラル不足が原因だった』 太陽出版 2004年初版。

著者:野島尚武。医師・医学博士。長崎大学医学部卒、鹿児島大学医学部助教授、海外調査研究、千葉県の保健所所長を歴任。

より抜粋ご紹介します。

 中国から世界中に恐怖を振り撒いたSARS感染症には驚かされましたが、『超ミネラル水』の飲用によって、肺炎で死ぬ瀬戸際の患者さんを持ち直させることは、むつかしい話ではありません。
 エイズの患者さんを元気にすることも簡単なことなので、SARS感染症の患者さんも、同じように元気になります。『超ミネラル水』を使って患者さんを元気にすると、10日もしないうちに抗体を作って、死を免れることになります。実は、台湾のSARS関連病院に、『超ミネラル水』の使用を働きかけました。唐突ながら、台湾ではSARS感染症の予防に、微量元素を摂取するようにという広報が出ましたので、医師が使ってくれたのでしょう。残念なことに科学者の目は、まだまだ微量元素にいっていません。でも時間の問題だと思われます。
 遺伝子の解析は道半ばで、微量元素には科学が間に合っていませんので確定的ではありませんが、現代病は現実に『超ミネラル水』という代用ミネラルで治っていく実績が積み重ねられるでしょう。また、無機野菜の微量元素不足は、目を覆うばかりであることは、栄養学関係者によって白日の下に報告されるでしょう。
 科学者が意地を張って、いくら微量元素および『超ミネラル水』の働きを無視しても、世論によってメディアは立ち上がると私は思っています。メディアは国民の味方であるはずですから、そうなるはずです。
 今のところメディアも、ほぼ科学者とおなじような反応しか示していません。それでも、地方の新聞社や雑誌などは、好意的に報道し始めています。
 大手の新聞社や放送局、そして著名なジャーナリストの人たちには、現代病はミネラル欠乏症である旨を、ことあるごとに述べています。内容文章をしたためた私信を送りもしました。わずかに農業関係のジャーナリストお一人から、共感の返事をいただいただけです。後になって、このような話は始めて知ったと言い訳されるのもしゃくなので、常に情報だけは発信し続けています。

以上〈あとがき〉より抜粋。
          

        
     
     

    
 現在 2人に1人がガン、糖尿病は740万人 予備軍を加えると

1620万人、高血圧 797万人、認知症 300万人、 

脳卒中 150万人 、 心疾患 80万人、花粉症 2000万人、

アトピー35万人

 これほどに蔓延した現代病の根本原因は何でしょうか?  

それは

① 除草剤(ダイオキシン類)

除草剤が庭や農地などでまかれ、河川から海に流れ、魚介類等に

濃縮蓄積されています。 



② 農薬・化学肥料によるミネラル欠乏

      
農薬・化学肥料の現代農法により、微生物の死滅と、栄養素としての

必須ミネラルの 不足で、50年前の米、野菜などに入っていたミネラル

成分が今はなくなってしまったために、現代人は誰でもミネラル欠乏の

虚弱体質になっています。   ミネラル欠乏→ミネラル栄養障害


③動物性食品、油料理の多食と生野菜不足

動物性食品の多食は身体には害毒となる

もので、肝臓や腎臓に負担をかけ、病気の原因となっています。

また、生野菜、果物不足により、食物酵素不足が代謝異常を起こします。

ハゲ、薄毛、多毛、シミや老化の原因。体臭やアレルギーの原因。

(腐るという漢字は、内蔵に肉が入ると病気になる。ということです)

④ 糖質過剰の食生活

 砂糖類の他に、白米、パン、うどん、ラーメン、パスタ、お菓子などの炭水化物は体内で糖分に変わります。

 これらの摂りすぎは健康に悪影響をもたらします。現代人は一般に糖質過剰になっています。

 (なお、ガンのエネルギー源はブドウ糖・糖分のみです。また、癌という漢字は食品を山のように食べた病気と読めます)
   



これらの原因が複合して、現代人は誰でも現代病、難病、奇病にかかる

可能性がたいへん大きくなっています。

 そこで


  ★★★ミネラル元気 健康法 ★★★★ 

をおすすめ致します



①  動物性食品を少なく、

    生野菜、果物、発酵食品中心の少食にする


② 少食の実施。1日1~2食(1回の食事も少なく)とミネラル元気一杯


③ イオン化したミネラル元気(2000ml)の飲用

   健康な方のための飲用の目安(1日当たり)

   体重(kg)÷2 ml
  
  ( 体重60kgの方 約2カ月分) 

④ 糖質を少なく、玄米,白米、五穀米を交互に少量



 ★ 心と食を正せば、健康と運命が劇的に好転しますよ ★


  心を正し、人間本来の菜食中心の少食に戻りますと、なによりも霊格が

  上がります。人類と地球のため、ご自身のためにも、気がついた人から

   心と食を正していきましょう。




 ミネラル元気は

 足りないミネラル成分を補給することにより酵素が活性して

自然治癒力を増強させるために、ダイオキシン類や有害な

ニガリ(塩化マグネシウム)などの毒素を除去する働きがあります。

これらの相乗効果により、予防と若さ、健康維持にたいへん

大きな力を発揮しています。


★ 只今メールマガジン好評発信中。テーマは宇宙、食・医・環境・健康、歴史の真実、世界の実相、大事件の真相など、各界の研究者、専門家の著書の中から抜粋してご紹介しています。まず正しい情報・知識を得ることが大切と思います。どうぞショップのメールマガジンにご登録ください。きっとあなたの人生のお役に立つことと思います。



★ 完全無農薬有機ミネラル栽培の安全でおいしいお米 (コシヒカリ)
    
平成11年より完全無農薬・無化学肥料の稲作を続けておりましたが、令和5年現在は止めております。



★ 「現在のわれわれの食事は不自然で、まったくひどいものである。

この食事が、ガン、糖尿病、心臓病などの現代病を生んでいる。

現代のわれわれが気づかないうちに、かつてとまったく違ったものに

なってしまっている」


 
★「現代の医師は栄養素の知識をまったく持っていない。

このために間違った食事を与えられ、病気が治らなかったり、

治りが遅れたりするケースが多い」


 
★「現代病は、現代医学では治らない。

これが現代医学の最大の弱点である」


 
★「現代の医学は薬に偏った、栄養軽視の医学である。

病気を治す根本は薬ではなく、体の持っている本来の

修復能力である。それを高めるに最も大切なのは食べ物に

含まれている栄養素であり、栄養の知識を持った医学に

急いで変える必要がある」


以上、 「アメリカはなぜ ガン、が減少したか」より。
    ゲリー・F・ゴードン 森山晃嗣 著 
                                         




(六) ミネラル不足の解消こそが美容と健康のための最優先課題

 
 
ミネラルは、カルシウム、カリウム、リン、マグネシウム、ナトリウム

硫黄などの主要必須ミネラルと鉄、銅、亜鉛、ヨウ素、マンガン、

クロム、セレニウム、コバルトなどその他たくさんの微量ミネラル

とに分けられます。


 国連世界保健機関(WHO)によれば、

私たちの身体内では合成できないので、食物として

摂取しなければ、身体になんらかの不具合が起きてしまう

ミネラル成分を必須ミネラルと言いますが、 

この健康に必要不可欠な必須微量ミネラルとして、カルシウム、

カリウム、マグネシウム、ナトリウム、リン、硫黄、塩素、鉄、

ヨウ素、銅、マンガン、亜鉛、モリブデン、セレン、クロム、

コバルトの16種が挙げられていますが、最新の研究よると、

これら16種だけではまったく不十分のようです。

 私たちの身体は、多種類のミネラルが総合的に作用してこそ

美と健康長寿は維持されるようになっているのです。

ミネラル成分の摂取は総合的なバランスこそがとても重要なのです。

 一方、私たちは、野菜やその他の食品のミネラル成分の不足により、

普段の食事から必須ミネラルを補うことは、もはや極めて困難な

状態に置かれているのです。

 今日、美と健康長寿のためには優れた総合的サプリメントにより、

必須ミネラル成分を補給することが必要不可欠になってしまいました。





★「かつては大人になってかかる病気だった糖尿病に、

子供がかかるケースが増えている。喘息と他動性の子供も

増えている。これらは栄養のバランスと密接に関係している。

もし食事を変えることができれば、驚くほどの改善効果があるのに、

どうしてもっと早く食事に注目しなかたのだろうか」

                          デビット・トーマス博士(英)

  


 
★「どんな病気もすべて例外なく、ミネラル不足に帰する」

             ノーベル賞受賞者(化学賞、平和賞)
             ライナス・カール。ポーリンク博士(米)

 

また、健康と長寿の世界的研究者でありミネラル研究の

第一人者であります ジョエル・ワラック博士(米国)は、

12年間にわたり454種、17500体の動物を解剖し、

比較用として3000体もの人体を解剖した結果、
 
「すべての動物と人間の自然死(老衰死)は、

 栄養不足(ミネラル)が原因である」


という重大な結論に達したのです。つまり、

人は栄養状態とくにミネラル摂取を改善すれば

まだまだ寿命は延びるということであります。


 ワラック博士は ミネラルが生命の必須要素であることを

多くの著書のなかで繰り返し強調しています。そして
  

「生命の基本的機能は、その主要部分においても

補助的な作用においても、ミネラルなしには作用しません。

それは、いかなる生物の機能においても例外ではありません。

消化酵素の作用、生化学反応、ホルモン機能、エネルギーの使用、

酸素やビタミンの働きにおいても同様です。生命組織は、

ひとつのミネラルが欠如しても機能しないのです。

ミネラルは生命の必須要素に他ならないのです。 ですから、

ミネラルは、健康で病気のない長寿生活に欠かせません。

実際、人類は有史前から、主要ミネラルや微量ミネラルを

含むものを意識的に口にしてきました。」 

と述べています。


 しかし、残念なことは現代の医療世界はこの真実に

まだぜんぜん気づいていないのです。ワラック博士は、

「現在の、食品中のミネラル含有量は十分ではない」

という考えに基づき、自信をもって、

昔から次のメッセージを発信し続けています。

 
「私は医者であり、獣医です。家畜用の栄養の処方で、

われわれ人間の治療もできると確信する。

植物は自らミネラルをつくり出すことができず、

ミネラル不足の畑で栽培される作物のミネラルも、

欠乏したり欠如したりしていると考えられる。つまり、

穀物、野菜・果物、肉、乳製品の4大食品群の食物だけでは、

体に必要な60種類のミネラルをはじめとする90種類の

栄養素をすべて摂取することは難しい。健康を保持し、

病気を治し、100歳以上の長寿を望むのであれば、

家畜と同様に、ミネラルとビタミンの摂取は不可欠である。


★「福島原発の放射能汚染により、がん化してもがん細胞を

 殺せるシステムがイオン化した濃縮ミネラル溶液を飲んでいる人は

 出来上がっているので大丈夫である」

                         医学博士・医師 野島尚武



 

(七)  超ミネラル水 ミネラル元気 の誕生


  数億年前に海底に蓄積され埋もれていたミネラル成分が

岩石となって、現在、東北阿武隈山系の福島県小野町

に出没しました。この岩石は70種類以上のたいへん豊富な

ミネラル成分をバランスよく含んでいることがわかりました。

この岩石を特殊製法により完全に水に溶け込むようにイオン化

したものが 超ミネラル水 であります。

 ミネラル元気 は、この原液を添加物を一切加えずに薄めた

無機水溶液です。有害物質は一切検出されず、十数年の

臨床経験でも副作用がなく、まったく安心してお飲みいただける、

美容と健康長寿に必須の 超ミネラル水 の誕生であります。

現在の科学ではまだその有効性や生体に対する機能メカニズムが

十分には立証できていないたくさんの微量元素を総称して

 「超ミネラル」 と呼んでおり、その微量元素がバランスよく

溶け込んだ溶液を 「超ミネラル水」 と言っています。

 

ミネラルの摂取に関しては、注意すべきことが三つあります。

① 多種類のミネラル元素がバランスよく含有していること

② 生体に吸収されるためには、イオン化して水にすっかり

   溶け込んでいることです。

   イオン化とは、物質の最小単位である原子のレベルまで

   小さくなり、水に溶け込んでいる状態です。

   イオン化していないと細胞に吸収されません。

   ほとんどの微量ミネラルはイオン化していないために

   吸収されません。


③ 人体に有害なミネラルがないこと

ミネラル元気 はこの三つの条件を兼ね備えたたいへん

優れた超ミネラル水であります。

スーパーやコンビニなどに置いてありますミネラルウォーターは、

水に溶けるミネラルのみが数種類入っているものであり、

水に溶けないミネラル類ははいっていません。また、

漢方薬や他のたくさんの健康食品も究極的には微量ミネラル

の力によるものと思われますが、

ミネラル元気はイオン化したミネラルの種類、含有量が

格段に優れている点が他のものとの決定的は違いです。

 



(八) ミネラル元気 の 飲用方法


 健康な方のための飲用の目安(1日当たり)

   体重(kg)÷2 ml

   例)体重60kgの方は 約30~40mlです(計量キャップ付き)

 食事と一緒に飲用しますと少し吸収が悪くなりますので、

食事と食事の間の時間に飲用をすすめます。

そのまま飲まれても、飲みにくいときは水で

割っても良いです。安全が確認されています。





(九) ミネラル元気 のミネラル成分には

 放射性ヨウ素を体外に排泄する ヨウ素が含まれています

     
ヨード(ヨウ素)は、甲状腺ホルモンの構成成分として生体に

必須の微量元素であり、体内には約25mgが存在しています。

また、1日の摂取量は成人で約1.5mgとされています。一方、

甲状腺は、ヨードを取り込み蓄積するという機能があるため、

原子力施設の事故で環境中に放出された放射能が体内に

吸収されると、甲状腺で即座に甲状腺ホルモンに合成され、

甲状腺組織の中で放射能を放出し続けます。その結果、

放射能による甲状腺障害が起こり、晩発性の障害として

甲状腺腫や甲状腺機能低下症を引き起こすとされています。

これらの障害を防ぐためには、放射能をもたないヨウ素を服用し、

甲状腺をヨウ素で飽和しておく必要がある。こうすることにより、

内部被爆しても甲状腺には取り込まれず予防的効果が

期待できます。 しかし、日本人は普段の食生活にワカメなどの

海藻類を多く摂っていますのであまり心配はいらないと思います。

また、福島原発による放射能被害はチェルノブイリの

一億分の一以下の瞬間線量なのでまったく心配がありません。

これは東大医科学研究所の稲恭宏(いなやすひろ)博士の

ほか数名の放射線医学者が言っておられます。むしろ、

この程度の低線量は健康プラス効果すらあるとのことです。

(低線量放射線ホルミシス効果)

そして現在の福島の住民避難はまったく必要なく、

除染さえ必要のないものと仰っています。

疑いをお持ちの方はぜひよくお調べになって下さい。

稲博士の言説が真実であろうと考えます。(2012.1.20現在)


★ミネラル元気の栄養成分表示★

糖類・・・・・・・0%
脂質・・・・・・・0%
タンパク質・・0%
カロリー・・・・0%



★《ミネラル元気に含有するミネラル成分》★

カルシウム、 カリウム、 ナトリウム、 マグネシウム

鉄、 亜鉛、 硫黄、 銅、 マンガン、 リン、 クロム、

バナジウム、 コバルト、 ヨウ素、 セレン、 モリブデン、

リチウム、 ニッケル、 アルミニウム、 チタン、 ルビジウム、

ストロンチウム、 アンチモン、 バリウム、 ジルコニウム、

ロジウム、 パラジウム、 テルル、 セリウム、 プラセオジウム、 

ジスプロジウム、 イッテルビウム、 タングステン、 ケイ素、

ゲルマニウム、 ルテチウム、 ベリリウム、 スカンジウム、

ガリウム、 イットリウム、 ニオブ、 タンタル、 インジウム、

アンチモン、 ランタン、 ネオジウム、 サマリウム、 ユウロビウム、 

テルビウム、 ホルミウム、 エルビウム、 イリジウム、 ハラニウム、

銀、 白金、 金、 タリウム、 ビスマス、 トリウム、 レニウム、 



超微量単位(ppb)では非公式ながら約70種類以上

のミネラル成分が入っています。

有害な金属(水銀、鉛、カドミウム、砒素など)は

入っていないことが確認されています。安全が確認されています。




(十一)ミネラル元気 の役割
 

ミネラル元気 は身体に必須の微量元素ミネラルを

補給するものです。必要な栄養素ですから医薬品とは違い、

副作用は一切ありません。そしてイオン化したミネラル元気 を飲用する

ことにより、ミネラルの欠乏という原因によって生じた

いろいろな症状を栄養素を補給することにより、

回復能力を飛躍的に高め、身体の体質から改善していきます。

現代病の症状はさまざまですが、その根本原因は一様に

皆身体が病的体質になっていると考えられます。

この病的体質を改善せずしては現代病を治癒することは

できないと思います。病的体質を改善するものは

薬ではありません。病的体質を改善するものは

 良い食べ物であり、その中の栄養素 です。

なぜなら、食物からの栄養素で身体のほとんどは

できているからです。そして、良い食べ物とは 

ミネラル成分がバランスよく入っている食品です。

今日ではその良い食べ物を摂取することがたいへん

難しくなってきています。美容と健康長寿のためには、

毎日の食生活に充分配慮することと、足りないミネラルを

優れたミネラルサプリメントで補うことが必要と思います。



(十二) 少食のおすすめ

素晴らしい一日一食 【効能】16大ポイント

① 持病が消えていく

② 病気にかかりにくくなる

③ 身体が軽くなる

④ 疲れにくくなる

⑤ 睡眠時間が短くなる

⑥ 肌が若返る

⑦ 頭が冴えてくる

⑧ 仕事がはかどる

⑨ 生き方が前向きになる

⑩ 身体が引き締まる

⑪ 不妊症が治る

⑫ 寿命が延びる

⑬ 食費が3分の1

⑭ 買い物、料理も楽

⑮ 趣味を楽しめる

⑯ 感性が豊かになる

【やってみました1日Ⅰ食 船瀬俊介 三五館より 】

当店では1日1食または2食と超ミネラル水の飲用をお薦めいたしています。

1食の場合は朝食抜きがお薦めです。

★ 米(コメ)それ自体の ”氣” を測定すると、その値は、白米<胚芽米<玄米<籾米という順序で高くなる。また、調理すると一般的に、生<煮<焙煎 の順序でさらに ”氣能値” が上がってくる。つまり、「火の効用」がもたらすものは、単に食物を柔らかくし、消化を良くすること以上に、「火」のエネルギーを加乗し、食物の”氣能値”を高めることなのである。 森下敬一 医学博士


 
                

お支払い方法は

★ 郵貯銀行、銀行振り込み、

★ ジャパンネットバンク

★ ゆうパック, の代金引換

★ カード決済

★ コンビニ決済

★ 楽天ペイ

があります。

【宅配業者】

・ゆうパック
午前中、12時~14時、14時~16時、16時~18時、18時^20時、20時~21時

・ゆうパック (代引き)




ミネラル元気 は健康飲料水です。

薬事法に則り、病気治療を目的とするものではありません。

超ミネラル水の普及により、

誰もが100歳以上の、若さと健康長寿を楽しめるような

すばらしい時代がやがてやってくることでしょう。

当店はそのような すばらしい世界の実現 に向かって、

粛々と微力ながら普及活動の使命を

続けてまいりたいと思います。
   

日本臨床栄養協会会員

日本臨床栄養協会NR・サプリメントアドバイザー(認定番号、008-0057)

鈴木 勝

 



   宇宙創造の神がすすめる霊性を高める方法

          洗  心

① いつももつべき正しい心

強く(Be strong)

明るくBe cheerful)

正しく(Be righteous)

我を折り(Be humble)

宜しからぬ欲をすて(Abandon avarice)

皆なかよく、相和して(Maintain harmonious friendship)

感謝の生活をなせ(Live in gratefulness)

② 心のなかからなくすべき感情


憎しみ(Hatred)

不満(Discontent)

妬み(Jealousy)

疑い(Doubt)

嫉み(Jaundice)

迷い(Bewilderment)

羨み(Envy)

心配心(Anxiety)

呪い(Curse)

咎めの心(Reproach)

怒り(Anger)

いらいらする心(Irritation)

不平(Dissatisfaction)

せかせかする心(Restlessness)
        
        
                           (ザ コスモロジー)より

 地球人類 皆 洗心の生活に努力いたしましょう



★★★ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー★★★

シルバーバーチ の霊訓

① 病気は当の患者に、人生の目的と存在の意義を成就するために

なさねばならぬことを啓示するための手段であったのです。

② (問)ガンの治療法は、動物実験では発見できないとお考えですか?

  (答え) 地上が、自分で神法にそむいておきながらひき起こした

       病気、それを治療する別の方法を、地上が発見することは

       できない。病気はすべて治療法が発見される時が来る。

       しかしそれは動物実験では発見されないだろう。

③ 世界のすべての問題は、霊的法則の適用によって、

   初めて解決される。このことを地上世界は分かって

   くれるだろうか。利己主義は流血と涙と戦争を生むだけでない。

   世界の混乱と不幸と破滅を生むものである。

   人類はここで目を開いてもらいたい。

   利己主義に代えるに奉仕をもってするとき、

   初めて平和が訪れる。

   古来の唯物主義と権力主義と侵略主義は

   掃討されねばならない。

   これに代えて奉仕の生活、強者は弱者を助け、

   富者は貧者に与える、

   この新しい生活が地上を覆わねばならない。


④ 死が恐ろしい顔で人の心を脅かす。

   だが死んで初めて人は真に生き始めるのだ。

   今あなたは生きている。しかし本当は死んでいると

   いっても過言ではない。   然り、多くの人は、

   霊的事物に対しては、死者も同然だ。

   か細い生命力が弱々しい肉体の中で、明滅している。

   だが霊的なことには、何の反応も示さないのだ。

   だが地上では、徐々に霊力が力を増していく。

   そうして暗黒が次第に後退していく。

⑤ 死ぬことは悲しいことではない。地上で生きること、

   これこそ悲劇である。利己主義と強欲と貪欲の雑草が

   生い茂り、まさに息絶えそうな神の国を見ること、

   それこそ悲劇である。

⑥ 肉体にあるうちは、霊界の美しさは分からない。

   かの世界の光・色・風景・木・鳥・川・山・花、

   その美しさをみなさんはまだ知らない。

   だから死を恐れる。



 潮文社 『シルバーバーチの霊訓 より』

★★★ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー★★★



              
  
Powered by おちゃのこネット
ホームページ作成とショッピングカート付きネットショップ開業サービス